7月6日(土)・7日(日)

【開催時間】 14:00~15:30

【開催場所】 やまと郡山城ホール(展示室)

こんにちは!

今日は、大和郡山城ホールにて開催の勉強会の告知をさせていただきます。

7月6日・7日の2日間、屋根・外壁塗装勉強会を開催いたします♪

塗装工事で失敗しないために、わかりやすい外壁診断書を10年前から作成し、

悪質業者撲滅を目指す、弊社代表橋本による一般の方のための勉強会と

なっております。

普段、中々聞けない事もこの機会に是非(^^)/

お客様の不満と不安を解消いたします。

ご予約は0120-336-895 (株)橋本工務店まで。

お問い合せお待ちしております。

尚、両日は同ホールにて、「夏の大和郡山市民リフォーム大感謝祭」も

開催しております。

ご興味がある方は是非こちらも覗いてみてくださいね(^^)/

 

【詳しくはこちらのPDFをご覧ください】

失敗しないための屋根・外壁塗装勉強会

7月6日(土)・7日(日)

【開催時間】 10:00~17:00

【開催場所】 やまと郡山城ホール(展示室)

平素は橋本工務店をご利用いただき、ありがとうございます。

このたび期間限定で、やまと郡山城ホールにて、

「夏の大和郡山市民リフォーム大感謝祭」を開催します。

近々、リフォームをお考えの方には、とにかくお得の情報が盛りだくさん!

お家のちょっとしたお困りごとなど、相談会も行っています♪

来た人だけが得をする特別価格の2日間です。

スタッフ一同、皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

 

(チラシのPDFはこちら⇒夏の大和郡山市民リフォーム大感謝祭

 

「外壁にヒビが入ったのだけど、何が原因なのだろう」
「ヒビが入ったときの改善方法を知りたいな」
このように思っている方は多いのではないですか。
外壁にヒビが入ると、そこから雨水が浸透し、建物が劣化したり、最悪の場合は家が倒壊してしまったりする可能性もあります。
そのため、ヒビが起きた後の改善策を理解することはとても大切です。
そこで今回は、外壁のヒビの原因と改善方法についてご紹介します。

□乾燥

*原因
外壁が完全に乾燥する前に塗装することで、素地の収縮につれてヒビが入ります。
セメントが原料のモルタル材の壁は、ヒビ割れのリスクが高いです。
ほかにも、乾燥による水分の蒸発や収縮といった原因があります。

*改善方法
乾燥によるヒビは、幅が小さいのが特徴です。
まずはヒビの大きさを確認しましょう。
そして、幅が1mmを超える場合は、塗装工事を依頼するようにしましょう。
幅が小さい場合でも、自分で下地調整剤を塗ればカバーできる可能性もあります。
最近では、チョークやスプレーといった市販の製品でヒビをケアしている方もいるのではないですか。
しかし、「自分で作業するのは不安…」
という悩みはつきものですよね。
実は、市販の製品を使うと、特定の壁に使うと壁が劣化してしまうケースもあり、とても危険です。
そのようなときは、専門業者に委託した方がよいでしょう。
質の高い工事をうけることができ、仕上がりにも納得がいくはずです。

□構造

*原因
建物の構造上の欠陥や、不同沈下によってヒビ割れが起こることがあります。
また、地震によって建物が揺れて傾くと、重さに耐えられなくなって外壁にヒビが入る可能性があります。

*改善方法
もともとの地盤がゆるかったケースや、構造上の欠陥がある場合は、工事をしてもらった業者に相談するのがよいでしょう。
すでにヒビが入っているところに地震が起こると、ヒビが拡大してとても危険です。
日ごろから、ヒビの状態を定期的に点検するようにしましょう。

□注意点

*外壁のヒビの種類
外壁のヒビには、いくつかの種類があります。
皆さんの中には、「ヒビは小さいから、まだ工事をしなくても大丈夫だろう」と思っている方も多いのではないですか。
しかし、外壁のヒビは雨漏りの原因になるだけでなく、放っておくと家の構造全体の劣化につながります。
そのため、ヒビを見つけたら、すぐに幅を確認しましょう。

□まとめ
以上、外壁のヒビ割れの原因と改善方法についてご紹介しました。
ヒビの発生が、家全体にも影響するかもしれないことがお分かりいただけましたか。
この記事が、皆さんの家の外壁工事の参考になれば幸いです。
外壁のリフォームに関するご相談は、当社までお気軽にご相談ください。

家で雨漏りが発生してお困りの方はいらっしゃいませんか?
「どうして雨漏りが起きたのだろう」
「雨漏りの対策について知りたいな」
とお考えの方は多いのではないでしょうか。
雨漏りを放置しておくと、家や体の健康にも被害が及びます。
そのため、原因を理解し、対策することがとても大切です。
そこで今回は、雨漏りの発生原因と対策についてご紹介します。

□雨漏りの原因

*外壁塗装の劣化
外壁塗装の耐用年数は、おおむね10年です。
外壁塗装をすることで、塗料が塗膜をはり、雨水の侵入を防いでいます。
しかし、塗料は時間がたつとともに劣化し、塗膜の効果が薄くなります。
すると、外壁が傷み、クラック(ひび)が入ります。
雨水はこのクラックから侵入して雨漏りとなるのです。

*施工不良
外壁の劣化以外で考えられるのは、業者の施工不良です。
施工不良は、保証期間内であれば問い合わせをして塗りなおしをしてもらえる場合があります。
保証期間に関係なく、不明な点や異変に気づいたら、業者に相談するようにしましょう。

*雨どい
大雨が降った際に雨どいに大量の水が流れ、雨どいが負担に耐えられずにオーバーフローすることで雨漏りの原因になってしまう可能性があります。

*自然災害
台風や暴風といった自然災害によって、サイディングなどの外壁材が損壊し、雨漏りになる可能性があります。
また、地震によって住宅自体が傾くことによって、住宅にひびが入り、雨漏りにつながるケースもあります。

□雨漏りの対策

*塗装してもらう
経年劣化が原因の雨漏りの場合は、塗装工事を行いましょう。
耐用年数はおおむね10年です。
しかし、種類によって耐用年数が異なっているので、不安な方は業者に見積もりをしてもらうとよいでしょう。

*コーキングの劣化がないか、定期的に確認する
急な災害によって雨漏りが起こることもあり得ます。
そのため、外壁にひび割れがないか、塗装がはがれていないかを確認すると、早めに対策できます。
幅が1mm以上のクラックができている場合は、雨漏りにつながる危険があります。
補修してもらいましょう。

□まとめ
以上、雨漏りの発生原因と対策についてご紹介しました。
雨漏りを長期間放置していると、家全体の構造が腐ってしまう可能性があります。
また、カビやダニの発生原因にもなり、身体に悪影響をおよぼすかもしれません。
そのため、雨漏りの対策は早めに行うことが大切です。
外壁塗装についてお悩みの方は、ぜひ一度当社へご相談ください。

「家の外壁はどのくらい持つのだろう」
と考えたことはありませんか。
家の近所で外壁工事をしている家を見かけると、自分の家の外壁も気になってきますよね。
外壁の耐用年数について正しい知識を持っている方は少ないのではないでしょうか。
外壁の耐用年数を知ると、工事の時期を考え、余裕をもって準備できます。
そこで今回は、外壁塗装の耐用年数についてご説明します。

□なぜ耐用年数が重要なのか

*塗料の効果
外壁の耐用年数には二種類あります。
壁材の耐用年数と、外壁塗料の耐用年数です。
外壁は塗装をすることで塗膜をつくり、雨や紫外線から家を守る役割を果たしています。
しかし、時間がたつとそのような効果が無くなってきます。
そのため、定期的に塗装工事を行い、外壁を守る必要があるのです。

*塗料の劣化による影響
塗料は次第に劣化するとお伝えしました。
では、塗料が劣化すると具体的にどのような被害があるのでしょうか。
塗料が劣化すると、防水機能が失われて、外壁のひび割れの原因になります。
このひび割れが悪化すると、ヒビから雨が入ってきて、雨漏りが起こります。
そして最悪の場合、家の構造全体に影響が出てしまいます。

以上のように、耐用年数を無視してしまうと、家全体にかかわる問題にまで発展してしまいます。
そのため、耐用年数を確認することがとても重要なのです。

□塗料の耐用年数
塗料は、種類によって耐用年数が異なっています。
たとえば、アクリル系の塗料は4年~7年と耐用年数が短いのに対して、フッ素系の塗料は15年~20年ほど長く塗料の効果が続きます。
しかし、先ほど説明したように、塗料の効果は紫外線や雨によって短くなります。
さらに、法律で決められた耐用年数があるわけではなく、あくまでメーカーが出している参考の数字です。
そのため、一般的には10年で外壁塗装を行うのをおすすめします。

□注意点
耐用年数を考えるうえで大切なのが、メーカーが出す目安の数字や業者を信用しすぎないことです。
たしかに、耐用年数を確認して外壁塗装を選ぶことはとても大切です。
しかし、外壁は毎日空気中のごみや紫外線といったさまざまな汚れを受けています。
そのため、定期的に点検して、必要ならば塗装工事をしてもらうことをおすすめします。

□まとめ
以上、外壁塗装の耐用年数についてご紹介しました。
外壁塗装についてのご相談は、当社までお気軽にお問い合わせください。
ホームページでは、外壁塗装の施工実績や詳しい情報を公開しています。

外壁塗装の天敵と言っても過言ではないのが雨です。
「工事のことだから、自分には関係ないことだ」
と思っている方はいらっしゃいませんか?
実は、雨と外壁塗装には、工事中や工事後まで、私たちにさまざまな影響があります。
実は、雨と外壁塗装については、私たちにもできる対策があることを、皆さんはご存じですか。
そこで今回は、大雨が降ったときに外壁塗装で注意すべきことについてご説明します。

□塗料が仕上がらない

*塗料が雨で流される
塗料が仕上がる前に雨が降ると、塗料が流されてしまい、本来の性能を発揮できなくなります。

*塗料が雨に混ざる
塗料が雨に混ざると、塗料にムラが出てしまいます。
ムラができることによって、塗料が本来の性能を発揮できない可能性があります。

*耐用年数が短くなる
たしかに、塗料には防水性能を持つ塗膜をはる種類があります。
しかし、大雨の影響で塗膜がはがれてしまうと、塗料の耐用年数が短くなります。
一般的に塗料の耐用年数は十年ほどですので、さらに短くなると経済的にも負担になってしまいます。

□湿度と温度にも注意する
塗料は水だけでなく、湿度にも弱いことをご存じでしたか。
外壁塗装をするときの最適な天候は、気温5度以上、湿度85%以上とされています。
雨が降ると湿度が上がるので、注意が必要です。

□木材への影響
大雨は、単に塗料や塗膜にだけ影響するのではありません。
塗料や塗膜がうまくできないと、木材がひび割れする原因になったり、ひいては雨漏りが発生してしまったりします。

□対策
大雨の中外壁塗装をするのは、以上のような危険があります。
そこで、私たちにできる対策をご紹介します。

*工期を考える
雨の多い時期を選んでしまうと、工期が長引いてしまいます。
工期が長引くことで追加料金を取られることはほとんどありませんが、雨の多い時期は避けるようにしましょう。

*業者を見極める
雨が降っても工事を続けている業者には、しっかり説明を求めましょう。
丁寧に質問に答えてくれる業者、天候に応じて作業してくれるといった信頼できる業者を選ぶことが大切です。

□まとめ
以上、大雨の差異の注意点についてご紹介しました。
雨と外壁塗装の関係は、単に工事の問題だけではなく、家全体にかかわっていることがお分かりいただけたでしょうか。
この記事が、皆さんが外壁塗装を依頼する際の参考になれば幸いです。
不安な点やご不明点がありましたら、お気軽に当社までご相談ください。

「防犯性能の高い窓にリフォームしたい」
「窓の防犯対策にはどのようなものがあるのだろう」
このような悩みをお持ちの方は多いのではないでしょうか。
窓を割って家に侵入される被害はとても多いので、侵入を防ぐのはとても難しいと思っている方もいらっしゃるでしょう。
しかし、実は少しの工夫と対策で、窓からの侵入犯罪は防ぐことができます。
そこで今回は、防犯目的で窓を改修する際のポイントについてご紹介します。

□ガラス破りに強い窓にする

*強度の高いガラスにする
割れにくい素材のガラスにすることで、ガラス破りの犯罪を根本的に断ち切ることができるでしょう。

*二重窓にする
二重窓は、外から見ても二重窓だとわかる可能性が高いです。
そのため、犯罪を抑止する効果も持っています。

*格子をつける
ガラス破りは、窓を破り、そこから手を入れて内側のロックを解除するケースが多いです。
そのため、格子や雨戸をつけることでも対策できます。
格子は後付けできる種類もあるので、改修の費用をおさえることができます。

*クレセントのノブを取り外せるようにする
取り外し式のノブにすることで、万が一窓が割られても、内側のカギは簡単に解錠されません。

□錠を強化する

*補助錠をつける
補助錠をつけることで、たとえ窓を破られたとしても簡単には侵入されません。
錠を複数取りつけることは、窓だけでなく防犯においてとても効果的です。

*錠を高い位置につける
錠が低い位置にあると、犯人は小さい動作で鍵を開けることができます。
さらに犯人にとっては、錠の位置が低いと周囲から死角になるというメリットがあります。
そこで、鍵をあえて高い位置に取りつけることで、犯人の動作が大きくなり、周囲から怪しまれる可能性も高くなります。

□窓の周辺も強化する
もちろん窓を強化することは、犯罪の防止に直結します。
しかし、窓の周辺にも、防犯対策はたくさんあります。
窓の改修をお考えのときは、次のような防犯対策をもあわせてお考えください。

*ライトや防犯カメラをつける
最近では、人が近づいた気配に反応してライトが点灯するセンサー式のライトがあり、犯罪の抑止に役立っています。

□まとめ
以上、窓を改修するときの防犯対策について解説しました。
窓の犯罪は手口が限られているので、対策しやすいことがお分かりいただけたでしょう。
この記事を参考に、ぜひ犯罪に強い窓への改修をご検討ください。
防犯対策のためのリフォームをお考えの方は、当社までお気軽にご相談ください。

「ドアを改修したいけど、防犯対策は徹底したい」
「ドアの防犯対策にはどのようなものがあるのか知りたいな」
このようにお考えの方は多いのではないでしょうか?
ドアを改修するときには、デザインだけではなく防犯面も考えなければ、思わぬ被害に巻き込まれてしまうかもしれません。
長く安心して家に住むためにも、ドアから起こる犯罪には気をつけたいですよね。
そこで今回は、防犯につながるドアの改修方法についてご紹介します。

□鍵を工夫する

*鍵の形状
鍵穴がひらがなの「く」の字のカギはよく見かけます。
この形状のカギをディスクシリンダーといいます。
ディスクシリンダーのカギは、ピッキング(合鍵以外の道具で鍵を開けられてしまう犯罪のこと)の被害にあいやすいのが特徴です。
他にも、鍵が片側にだけ刻まれた形状のカギも、ピッキングにあいやすいです。
そこで、ディンプルキーという、表面に凹凸がついている形のカギを使えば、ピッキングの被害にあいにくいでしょう。
ディンプルキーは、複製しにくいというメリットがあります。

*鍵穴の数
皆さんのドアは、鍵穴が一つになっていませんか?
防犯を意識したドアにするためには、一つのドアに対して二つの鍵穴をつけるのがよいでしょう。
また、ドアをこじ開けられる被害を防ぐために、電子キーを利用したドアにするのも有効な防犯対策です。

□ガラスを使用しない
せっかく鍵穴や鍵の形状で対策をしても、ドアにガラスがあると、ガラスを破って簡単にドアは解錠されてしまいます。
そのため、改修をお考えの際は、ガラス製の部分をなくすとよいでしょう。

□ドアからの侵入被害例
先ほど、ドアから侵入する手口としてピッキングを紹介しました。
しかし、ピッキング以外にもドアから侵入する犯罪の手口はたくさんあります。
そこで、その手口と対策についてご紹介します。

*ドア破り
ドア破りは、ドアの隙間から工具を使って強引にドアを破壊する手口です。
対策として、ドアの隙間にガードプレートをつけるといった方法があります。

*サムターン回し
サムターン回しは、ピッキングと手口が似ています。
ドアにドリルなどで穴をあけ、内側のロックを解除する手法です。
サムターン回しの対処法として、補助錠をつけること、サムターンにカバーをかけることなどがあります。

□まとめ
以上、防犯につながるドアの改修方法についてご紹介しました。
ドアから侵入する手口は高度化していて、油断していると簡単に侵入されてしまうかもしれません。
ドアの改修をお考えの方は、この記事を参考に、犯罪に負けないドアの設置をご検討ください。

「浴室の床に汚れがついてなかなか取れない…」
このような経験がある方は多いのではないでしょうか?
「汚れがつかないようにするにはどうしたらよいだろう」
とお悩みの方もいらっしゃるでしょう。
皆さんは、汚れがつかないような対策について正しく理解していますか?
そこで今回は、お風呂の床に汚れがつきにくくするための方法についてご紹介します。

□こまめに掃除する
浴室の床の汚れが拡大しないための最も効果的な対策は、こまめに掃除をすることです。
汚れを放置しておくと、汚れが固まって落ちにくくなってしまいます。
さらに、汚れが原因でカビが繁殖する可能性もあります。
とはいえ、「お風呂掃除にそんなに時間は取れない」
と思っている方もいらっしゃるでしょう。
そこでおすすめなのが、お風呂からあがる直前に軽くシャワーで床を流すことです。
すべての汚れを落とせるわけではありませんが、この方法で石けんカスや皮脂汚れは落とすことができるでしょう。

□換気する
定期的に換気することも、汚れが拡大しないための対策です。
お湯をはった後、残り湯を使うために湯を残している方はいらっしゃるでしょう。
お湯をはったままだと、浴室に湿気がたまりやすいため、カビが繁殖する原因になります。
そのため、お風呂からあがった後は換気扇を回すことや、定期的に換気することを徹底しましょう。

□汚れに応じた洗剤を使う
皆さんはお風呂を掃除するとき、すべての汚れに同じ洗剤を使っていませんか?
床の汚れには、黒ズミや赤カビ、水垢などさまざまな汚れがつきます。
そのため、汚れの性質に応じて洗剤を使い分けることが大切です。

*酸性洗剤
水垢や石けんカスはアルカリ性の汚れです。
そのため、クエン酸洗剤などの酸性洗剤を使うのがおすすめです。

*アルカリ性洗剤
皮脂汚れや油汚れは酸性です。
アルカリ性洗剤(重曹を代用できます)を使うことで、汚れを中和できます。

*中性洗剤
市販の中性洗剤ももちろん効果的です。
このほかにも、カビに対しては塩素系洗剤が効果的です。

*注意点
このように、汚れに対してはさまざまな方法があるので覚えておくと便利です。
一方で、クエン酸洗剤と塩素系洗剤のように、同時に使うと有害な物質が発生するものもあります。洗剤を使うときは、必ず注意事項をよく読んでから取り扱うようにしましょう。

□まとめ
以上、お風呂の床に汚れがつきにくいようにするための方法についてご紹介しました。
日ごろの心がけで、浴室は清潔に保つことができます。
万が一汚れがなかなか取れない場合は、専門の業者に相談してみるとよいでしょう。
この記事を、皆さんの暮らしに役立てていただければ幸いです。

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